【羨ま】女子中学生の家庭教師することになったんだが…

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15年08月17日11時56分


【羨ま】女子中学生の家庭教師することになったんだが…

女子中学生の家庭教師をすることになったある人物。
これに対しネットでは「ズルすぎ」と羨む声多数。
これは羨ましいですねー。
現役JCの家庭教師って、もろA◯ですやん!
絶対にウハウハなことが待っているに決まっていますよー。
この家庭教師は、どんなことになったと思いますか?
続きをどうぞご覧ください。
↓↓以下、ネットユーザのコメント

・嫉妬で奥歯グラグラですわ


・ずるい


・妄想だろこんなんwww


・頼むから妄想であってくれよ


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女子中学生の家庭教師をするとこんなことになるんです!
そんな羨ましい家庭教師をした結果がコチラ。
「初めましてー」
「初めまして。これからよろしくね」
「はい」
「じゃあ始めよっか」
「おかし食べますかー?」
「え、じゃあ少し」
「あーん」
「あーん」
「なんてね。さあ勉強ですよー」
「……」

たのしそう

嫉妬で奥歯グラグラですわ

ずるい

「ここはこの公式で簡単に解けるよ」
「うーん。やっぱり私にはごり押しが合いますねー」
「まあそれでも出来ないこともないね」
「解の公式ってあるじゃないですか」
「あるね」
「あれ公式なのに答えは完全にごり押しっぽいですよね」
「あー分数とか混合とかプラスマイナスとか」
「あれは嫌いじゃないです」
「うん」

「趣味とかあるんですか?」
「んー、散歩とか」
「いいですねー。今度一緒に歩きましょうか」
「今度順位上がったらね」
「余裕ですよ。よしがんばろ」

かわいいじゃん!
変な子違ってよかったな

妄想だろこんなんwww
頼むから妄想であってくれよ

私:男 21歳大学生 家庭教師はバイト
教え子:女 15歳中学生 よくお菓子作ってくれる

「お酒とか飲むんですか?」
「結構飲むよ。まあほとんどビールかな」
「ほーお父さんと同じですね」
「気が合いそうだ」
「まあそのうちご飯でも食べてってくださいよ」
「誘われたらね。じゃあ次行こう」
「疲れたー」

「爪割れちゃいました」
「お大事に」
「舐めてください」
「意味がない」
「切ってください」
「お安い御用」
「じゃあ次は足お願いします」
「それは自分でどうぞ」

おっと風向きが変わってまいりました

こっちがお金払って教えたいレベル

「なんかおすすめの小説ありますか?」
「最近読んだやつだと『儚い羊たちの祝宴』が好きかな」
「ジャンルは?」
「一応ホラーなのかな」
「今度貸してください」
「今日勉強頑張ったらね」
「じゃあ自分で買います」
「おい」

マーチくらいないと家庭教師のバイトしづらいと勝手に思ってる

「貸してもらった本読みました」
「どうだった?」
「怖かったです」
「怖いのならもっとあるよ」
「んー遠慮しておきます。寝るのが怖くなります」
「計画通り」
「はめられたー」

「今度の土曜日暇ですか?」
「え、デートのお誘い?」
「半分そうです」
「暇だよ」
「そうですか。聞いてみただけです」
「誘いじゃないじゃん」

「クッキー作りましたよ」
「よくできてるねー」
「お手本のような返しお見事です」
「それはどうも」
「おいしいですか?」
「おいしいよ。お店のものみたい」
「これまたお手本通りで」
「どうもどうも」

世界は不公平だ

だだいじょうぶぶだ
妄想にきまっててる

「見てください!30位も上がりました!」
「おー頑張ったね」
「えへへー」
「僕のおかげだね」
「あーそれ言わなければ家庭教師ポイント上がってたのにー」
「君が頑張ったからさ」
「やっぱそうですよねー。お菓子あげます!」
「やったー」

俺、この子の父親だけど絶対許さぬわ

奇遇だな
俺もこの子の父親だ

「いい順位とったのでお母さんから今日は遊んでいいと言われました」
「そうなんだ。僕仕事ないや」
「いえ、私と遊ぶという重要な仕事があります」
「頑張っちゃうぞー」
「いえーい」

妄想もほどほどにな

「トランプでもしましょうか」
「いいねー。何やる?」
「占い」
「…うん、いいね」
「一枚とってー」
「じゃあこれ」
「ほう、あなたは……」
「うん」
「一生私の家庭教師です」
「それは幸か不幸かでいうと…」
「吉ってところですかね」

プロポーズじゃん

流れ変わったな

「兄弟とかいるんですか?」
「兄が3人いるよ」
「末っ子なんですか。妹いると思ってました」
「どうして?」
「扱いがうまいから」
「妄想の中ではいるけどね」
「なるほどー」

「さあ次は保険の勉強だ」
「なにはりきってるんですか」
「気のせいだ」
「単元は残念ながら病気についてですね」
「残念ながらとか言うな」

正直うらやましい

俺はクソガキの家庭教師をしてて修羅場を経験した

最近の子は保険の授業もやってるのか

家庭科とかもやってますよ

「彼女とかいるんですかー?」
「いないよ。なかなかタイプの子に出会えなくてねー」
「まあ出会えたとしても…」
「失礼だな」

「学校は楽しい?」
「友達に自慢してます」
「何を?」
「とてもかっこよくて頭のいいお兄さんが勉強教えてくれるって」
「照れるなー」
「否定してください」
「まああんまりかっこよくはないかなー」
「そっちじゃないです」
「頭はいい方だよ」

妄想乙、俺の友達で家庭教師してるから話聞くけどこんな子おるわけないだろ

だ、だよな
いるわけ、ない…よな……

いやこんな子はいないけど、割とデートしたりしてるよ。俺の友達は

「高校って楽しかったですか?」
「まあまあかな。中学とそんなに変わらないよ」
「やっぱり大学が一番ですか」
「まあそうだね。かなり自由だし時間もあるし」
「私にも会えたし」
「まあな」
「おー、不意打ちですね」
「そうしないと勝てないからな」
「卑怯ですなー」

「今日ご飯食べてってください」
「え、悪いからいいよ」
「お母さんからのお誘いですから大丈夫ですよ。それにお父さんは今日いません」
「余計後ろめたいな」
「お母さんも2人の蜜月の日々を聞きたがってることですし」
「それは語弊があるな」
「ありますか?」
「ほんのちょっと」

俺「初めましてー」
JC「・・・・・・」
俺「じゃあ始めよっか」
JC「お茶持ってきますね」
俺「はい」

俺「遅いな」
母「また脱走しやがったちゃんとみててよ」
俺「・・・・・・」
現実はこっちだな

「へー女の人って16でもう結婚できるんですねー」
「だから実質君も来年には結婚できる」
「教え子にプロポーズですか。変態ですね」
「年の差で考えたら全然おかしくはない」
「やっぱあれですよね。基本ロリコンですよね」
「否定はできない」
「変態だー」

「好きな女性のタイプは?」
「敬語使ってくる人」
「要するに年下ですね。ぶれないですねー」
「まあ確かに」
「ということは私はタイプの女性ということになりますね」
「確かに」
「やったー」
「やったー」

そもそも家庭教師やる家庭なんて学力に問題があるか性格に問題があるのがほとんどだぞ
どっちも問題なければ普通に塾行ってる

家庭教師で女の子に男当てることなんてほとんどないぞ

「絵が上手くなりたい」
「その前に頭をよくしよう」
「うるさいです。絵しりとりしましょう」
「5分だけね」
「じゃあ『り』から、はい!」
「……リボン?」
「リスですよ。これ輪っかじゃなくて耳ですしいきなり終わらせるわけないじゃないですか」
「まあ、絵なんて描けなくても困らないさ」
「そうですね。勉強しましょう」

パンツ脱いで大分起つのだが、まだか?

「こんなに早く呼んだのは他でもありません」
「勉強やる気が出たの?」
「違います。私の手作り料理を食べさせるためです」
「違いますはおかしいでしょ」
「まあまあ、さあ召し上がれ」
「おいしいね。教えてもらったの?」
「愛の力があればこんなもんですよ」
「嬉しいこと言ってくれるね」
「私のポイント上がりましたか?」
「結構前からマックス」
「やったー」

小学生からダイエットしてるヤツもいるから両極端だな
マイノリティって使い方が違うだろと

「私の家庭教師のものまね」
「似てるね」
「その家庭教師の教え子のものまね」
「すごく似てる」
「その教え子に惚れている男のものまね」
「最初と同じだね」
「そういうことです」
「そういうことか」

「正直嫌いじゃないです」
「何が?」
「家庭教師」
「そうかそうか」
「うちに来る家庭教師はもっと嫌いじゃないです」
「それは良かった」

ネタ切れました
終わります

おつー
うらやm…楽しかった

俺将来家庭教師になるわ
ななななんですか!?この絵に描いたようなリア充家庭教師は?めっちゃくちゃラッキーじゃないですか。
しかも、絶対にこの子は可愛いですよ。いいなー、こんな経験したかったなー。
参照: ダメージ0
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