【全身性器】これがキメセク体験者達の生々しい実態です…

カテゴリ:

16年07月29日06時33分


【全身性器】これがキメセク体験者達の生々しい実態です…

あなたは「キメセク」を知っていますか?
薬物を使用しながらセックスをする行為のことです。
 
そんなキメセクを体験した人達の体験談をご紹介します。
 
あまりの生々しさに引いてしまいます。
ある意味ホラー映画よりも怖いかもしれません。
 
続きをどうぞご覧ください。
 
 
 
続きを見たい方はこちら↓↓


▼話題の内容はコチラ↓↓

 

 

危険な「キメセク」を体験した人達の体験談がコチラ。

・シャブをやっている男とつきあっている女性に言いたいのだけど、

シャブをやり続けていると、女性が歩いているお〇〇こにしか見えなくなってくる。少なくとも僕はそうだった。

僕だけじゃなく、シャブをやると女性が女性じゃなくて、ただのメスとしてしか見られないって、言ってる人が多いよ。

(26歳男性、2001年)

・覚せい剤が入ると性欲が高まり、マスターベイションが止まらなくなります。

徹夜してやり続けて、最後には尿道から出血したり、包皮が赤く腫れあがったりするまでやめられません。

たいていはその後に膀胱炎になります。

(22歳男性、2002年)

・シャブをやると立ちっぱなしになるという人の話を良く聞くけど、僕の場合は、逆に立たなくなります。

だけど頭の芯がツーンとして、絶頂感がいつまでも続きます。だから立つ必要がないんです。エレクト不要です。

(24歳男性、2001年)

・ポンプ(覚せい剤の静脈注射)をやると、体中が性感帯になった気がしました。

髪にそっと触れられただけで鳥肌が立ちました。全身がひとつの大きな性器になったんだと思いました。

自分はもう人間じゃない、と思いました。

そして今度はその自分の考えにぞっとしました。自分は化物になった。

これはだめだ。それが治療につながるきっかけになりました。

(25歳女性、2003年)

・シャブをやっていると、すっごくセッ◯スしたくなっちゃうの。

初めての人のところでも「抱いて」とか言って行っちゃう。セッ◯スは、何度も何度も上り詰めて、

ずっと死ぬまでくっついていたくなる。良すぎるのが問題よね。シャブなしセッ◯スがばからしくなる。

だけどお、まあ命がけね。あと1週間しか生きられないと医者に言われた人は試してみたら。

えっ、そんなときセッ◯スするかって? あたしはするかもよ。

(19歳女性、1990年代)

・警察は、性感が良くなるということは、否定していますし、マスコミも興味をあおるからということであまり触れたがりませんけど、私の知っている限りではこれは本当。

私にとって、シャブとセッ◯スはワンセットでした。ほとんどスポーツ感覚でした。

膣に入れたり、ペニスにふりかけたりします。確かに、気持が良いですよ。このためにシャブがやめられなくなるという人もいますね。

でも、試してみる前に、命と引き換えのセッ◯スでもトライするかどうか考えてみた方がいいですよ。

(25歳女性、2000年)

・シャブをやり始めて5年で、4000万円以上をドラッグ代につぎ込みました。

先祖代々受け継いできた山林を売り払ってしまいました。

自分だけじゃなく、親兄弟の財産までつぎ込みました。

・覚せい剤が切れた時には、苦しくて苦しくて、注射器に水道水を吸って静注したこともありました。

何でもいいから体に入れたくなるのです。

出典: たま速報

 

 

↓↓以下、ネットユーザのコメント

・色んな手段でヤク漬けにして性奴隷を作るパターン怖すぎ

・正直覚醒剤とかクスリはなあ。越えちゃいけないライン考えろよマジで

・正直ネタでもやりたくないし出来ない領域だわな。流石に引く

・快楽とかじゃなくてやめると苦痛だからやめられないんじゃないのん

 

快楽のため、遊び半分でも絶対に手を出してはいけないモノです。

病気の方に使用する場合を除き、世の中から覚せい剤が消滅することを願います。

絶対に手を出さないように気をつけて下さい。

 

 

参照: たま速報Buzz Spark

コチラの記事の削除依頼メッセージは⇒クリック

SNSでシェアしよう♪


「【全身性器】これがキメセク体験者達の生々しい実態です…」へのコメント

コメントを残す



NewReport


今日の人気トピック